明光義塾の小学生英語は文法が主体なので安心

おはようございます。

 

関市、美濃市、富加町から生徒たちが通っていただいている明光義塾関旭ヶ丘教室の教室長の個人ブログです。

日々の授業であったことやいろんなことを綴りますが言いたいことだけ言ってさっさと引いちゃうだけの個人ブログです。

ですから明光義塾 関旭ヶ丘教室の詳細などは公式ホームページよりお入り下さい。

 

 

 

朝起きてやっぱり雨でした、

 

家の中も少しジメジメした感じが拭えませんが、カーテンを開けて外を見ると、どんよりとした雲の中から雨がポツポツ降ってきています。

今日は午前中雨が続くのではないかなぁと言うような日ですが頑張っていきましょう。

 

さて本日は小学生の英語授業についてお話ししたいと思います。

小学生の英語という教科が騒がれています今日現在、小学6年生などは学校では授業として週に1回程度行われています。

来年になれば小学4年生からスタートになり3年生からスタートしたりと早くから英語の授業が年を大事に低年齢化していきます。
それに対応すべく明光義塾 関旭ヶ丘教室でも小学生英語の授業を楽しく行っています。

 

 

今通っていただいている小学生の生徒たちももちろん英語の授業を受けてもらっています。
明光義塾では主に文法を勉強しています、現在5年生の生徒と6年生の生徒が英語の文法を習っていますが、内容としては5年生と6年生の1学期で中学校1年生全般を授業で勉強しています。そして6年生の2学期と3学期においては現在の中学校2年生の1学期程度の文法を教えるようにしています。

目的はいずれも中学校に入ってから英語に苦手意識を持ったないがためです。

 

明光義塾調べで全国450人程度のインターネットアンケートでわかったことなのですが、英語の授業の目的は何かといいますと、中学校に入って英語の授業についていけるのか心配だ、という声が1番多かったそうです。
数字で表せなくて申し訳ないですが。

 

 

ですから基本小学生英語も文法が中心となっているわけです。
明光義塾では、来年3月より小学生のためのリスニング英語を授業として実施する予定です。名前の通り対象は小学生で、主にに勉強するのは英語のリスニングです。

以上のことから来年度からは現在行っている英語の文法と別でリスニングも授業として加わります。
詳細は後ほどこのブログにてご報告させていただきます。

 

明光義塾で小学生英語の授業をスタートするお子様の多くは、小学校5年生からと言うのは普通になりつつあります。
ですから4年生のお子様もぜひお問い合わせいただければと考えております、授業時間も90分授業と60分授業、低学年には45分授業も用意しております。

 

 

現在中学校1年生のお子様で英語に自信が持てない子の多くは、勉強の仕方がわからないとか、何から勉強を始めれば良いのか分からないと言うお子様がお見えになるのではないでしょうか?

ちょうど私どもの塾に夏休みに入られた生徒は現在、文法も大事なんですが英語の単語を覚えること、読みを覚える、書きを覚える、日本語訳を覚える事に集中しています。

私どもで1年ほど前より英語に慣れ親しんでいる生徒たちは、今でこそ単語や熟語の読み書き日本語訳はわかっていたりするので文法に移っています。

以上のことから中学校1年生のお子様で英語が苦手だと言うお子様の今しなければならない事は、単語や熟語の読み書き日本語訳を完璧にしておくことが1番です。

まずはそこからスタートしましょう。

 

 

1つの単語で10回書くとかいろいろ方法がありますが、書くことが目的ではありません覚えることが目的なのですから、方法を求めるのではなく読み、書き、日本語訳を覚えると言うことを毎日行えば完璧です。

今日から継続的に勉強しましょう。

 

家に帰って勉強ができなければ、そこはやはり明光義塾を頼ってください。

先生はいつでも隣にいますのでわからない問題があればどんどん聞いてください。

 

 

明光義塾では質問しやすい環境を整えています。

無料体験授業も受け付けています。

 

本日もこの辺で。