中学生英語の勉強の仕方 英語をやっつけろ!

こんにちは本日はとても爽やかな風が吹いています、こんな朝は今日1日何か良いことがあるのではないかと、感じられずにいられません。
本当にこんな日は久しぶりなので今日1日楽しんじゃいましょう!

以上は、大昔に書いた一分です。

こんな爽やかな風が吹くことを願って、

 

でも暑いですね。

こんなに暑いと何もできません。

 

そうそう、つい先日私にもついに危ない怪しい誘いが来ました。

 

「月利5%!どうや?やらんか」悪魔のささやき。

 

素敵!月利5%!

 

その後のアプローチが未だありません。

 

あの話は、どうなったんやろ。

 

 

教室の公式ホームページはこちらでご確認ください。

 

中学生英語の勉強の仕方

 

現在、中学生のお子様で英語に自信がないとか期末テストや実力テストの点数が伸び悩んでいたり、勉強の仕方がわからない?と仰る方がいらっしゃいましたら、最後まで読んでいただきましたら幸いですし、きっと解決法が見つかるはずだと思ってます。

 

今回は少し真面目に取り組んでみたいと考えていますので、最後までお付き合い宜しくお願いします。

 

 

中学生英語の学習内容

学習内容は文の種類や時制、疑問詞、名詞、助動詞、不定詞などがあげられます。

 

中学生英語でつまずきやすい単元と勉強の仕方

ここからは中学生特につまずきやすい文法等とその勉強の仕方をご紹介します。また岐阜県公立高校入試問題での出題は文法と長文読解とリスニングの3つに分けられます。対策についても併せてお話ししたいです。

時制について

時制の問題は文法でよく出題されます、日本語の文と英語の文法で自制がずれて感じると思いますので苦手とするお子様が多い分野です。

今この瞬間にしていることなのか?それとも違うのか?また現在形と現在進行形の使い分けが重要なポイントではないかと思います。

時制が苦手なお子様の勉強の仕方

日本文から英文にするよりも英文から日本語にする方が簡単です。

注意することは主語があってその次に動詞の形に注目して訳すように心かけましょう。

慣れてくると英作文もできるようになってきます。
今日からのアクションは教科書や学校のワークで出てくる基本文で試すと良いでしょう。

長文読解の場合は、長文前後の文脈から推測する必要がありますので練習のつもりで学校ワーク等の基本文を訳してみるといいですね。

疑問詞の使う時と答え方

疑問視とは「5W1H」のこと。

例えば、(what who where when why how)とwhich whoseを言います。
疑問文では読むときに語尾が下がるので答え方としてはyes、noを使った答え方はしません。

さてこの疑問詞の問題で大切な事は

①どの疑問詞を使うのか

②どのように答えるのか

と言う二点です。

過去の岐阜県公立高校入試問題では、主に長文読解とリスニングに出題されます。この分野は確実に押さえていかないと配点の高い問題を落としてしまうことになるのでちゃんと理解しておいてください。

疑問詞の使用と答え方
が、苦手なお子様がしなければいけないこと

まずは疑問詞をちゃんと区別して覚えることが大切です、学校ワーク等の例文を暗記するといいですね。

特に疑問詞を使った熟語をどんどん覚えていきましょう。

(How long How old How many)

学校のワークなので疑問詞を使った疑問文を見ちゃうと嫌になってしまう人もたくさんいるかと思いますが、

実は 疑問詞+単純な疑問文 といった単純な形をしているのです。

と、いうことは基本的な疑問文の作り方をマスターすればとても簡単なことに気がつくはずですね

 

リスニングも併せて指導

通常の英語授業の中で約10分間、iPadを使ってリスニング対策を行ってます。

明光義塾関旭ヶ丘の教室で行うこともできますしご家庭で継続して行うこともできます

これからの英語教育には、コミニケーション能力が求められています読むこと書く聞く話す事が重要になってきています、公立高校入試におけるリスニングの配点は約25点。

また近頃のリスニングは音声スピードが速くなり文章量も増加しているため英語を日本語を介さずに英語で理解する「英語耳」を作ることが大切なのです。

その「英語耳」を作りリスニング力を高めるには教室の授業とご家庭でも継続的に学習して多くの英語に触れることが必要不可欠となります。

関旭ヶ丘教室の中学生向けリスニング対策ならいつでも自分に合ったレベルで学習ができます、英語の授業の中で約10分間、毎授業ごとに実施をいたしております。

早いうちから中学生のリスニングになれる事ができるのは明光義塾だけなので、まずはお問い合わせをお願いいたします。

 

「英語耳」を作るのに十分な約600問のリスニング問題が年間を通して学習できます。

個別指導だからこそ自分のレベルに合わせて受講ができます。

 

英語の授業の中で公立高校入試や期末テスト実力テストに必要な英語力を学習できること。

 

このようないくつものメリットがございますのでぜひリスニング英語対策には明光義塾 関旭ヶ丘教室の英語授業を無料体験授業を受けてみませんか?