岐阜県公立高校進路状況調査が発表

おはようございます!

岐阜県の関市で頑張る個別指導の明光義塾関旭ヶ丘教室、教室長のアラキです。

本日も1日がんばっていきましょう。

 

さて昨日の夜から降り続いた雪ですが私の住んでいる場所では物差しで測ると新しく4センチほど積もりました。

昨日の深夜より現在朝の7時20分ずっと眠れずにまた今日も起きておりましたが、家の暖房費は計り知れなく上がっています。

 

外の道路を見ると今日も凍てついて車はゆっくりと進んでいますが、私どもの生徒のみなさんは体調管理、特にマスク着用!今一度確認をお願いいたします。

さて昨日の岐阜県のホームページにて公立高校の進路状況調査の結果が発表されました。

 

 

岐阜県公立高校への進路希望状況について

 

 

私どもの教室の生徒が第一志望校として考えている高校に関しては現在のところ、いずれも定員割れをしている状況が多く見受けられました。

ただ1校、関高校普通科に関しては定員280名のところ287名と現在の状況を見ても心配はなさそうな感じがしてほっとしています。

 

今年は関市、美濃市やその近辺の受験生においては少なからず、各中学校の成績上位者以外のお子様であれば第一志望校へ努力を怠らずしておけば問題はないかと考えています。

やはり成績上位者のお子さまたちは地域外の高校、特に岐阜高校や岐阜北高校に希望されてるようですね。

 

 

去年と同様岐阜高校に限っては70名や80名の定員オーバーが見込まれるのではないでしょうか

 

 

先ほども美濃学区と言いましたが本年度より学区は廃止され県内どこの高校に志願をしても問題はありませんが地域の中学校の進路指導の担当の先生方はうまく生徒たちの振り分けをした結果ではないでしょうか。

全く他意はありませんが、中学校の進路指導の先生たちのおかげだと。

 

ですが先ほども進路状況調査の結果を見ましたが、毎年のことですが岐阜高校の定員オーバーはすごいですね。

集団塾に通われているお子様たちも大変ですね、

感心しちゃいます、頑張ってください

 

私どもの関市では先ほども申した通り、うまく振り分けられていますのでこれ以上あまり動きが少ないほうが有難いです。

なんせ明光義塾関旭ヶ丘教室でもギリギリ合格の生徒とたちが5~6名いるんです。

 

生徒たちが頑張った結果なので、どうしても第一志望校に入れてあげたいという気持ちです。

合格いただけてもそのあとも努力をし続けなければいけませんが、第一志望校に合格したのちの世界は、素晴らしく生徒たちにとって開かれていると信じています。

 

頑張れ受験生!

 

 

無料体験授業も受付中です。

 

どうぞよろしくお願いいたします。