2017第2回岐阜新聞テストを受検して

こんにちは、

今朝もどんよりとした雲が空一面を覆っています。

ウェザーニュースによると本日は8時ごろから晴れ間が広がってくる予定とのことです。

毎朝6時にこの記事を書いていますので6時現在の天気となります。

 

 

ご承知おきください。
本日も明光義塾 京町教室昔旭ヶ丘教室の生徒だけは頑張っていきましょう。

 

 

このブログは明光義塾 京町教室昔旭ヶ丘教室の教室長の個人ブログです、関旭ヶ丘教室のキャンペーンなど公式ホームページに掲載しておりますのでこちらからお入り下さい。

本日は10月1日の日曜日に実施された岐阜新聞テストのお話をさせていただこうと思います。

明光義塾の生徒たちも受験した人は8割位います。私がまだ受験生だった頃も割合としては変わらないのではないでしょうか?

それくらい岐阜新聞テストに頼っていることは歪めません。

 

また公立高校入試において、岐阜新聞テストの偏差値等が受験者数から言っても信用に足る数字だと考えております、ですから先ほど岐阜新聞情報センターのホームページを確認しましたら第3回目と第4回目の受付はまだ行っているとのことです。

 

受験されていない方はすぐにでもお電話しますと、受付をしてくれるそうです。
ホームページによりますと毎年4回、模擬試験が行われます。

 

 

8月の第一回目は中学校1年生2年生までの学習内容要で、基礎学力の秋熟度を確認するためのテストとのことです。

第二回目は中学校3年生9月終了までの学習内容となっています、これは適正な志望高校を確認するための判断材料となるテストになります。

第3回目は11月12日の日曜日に実施されるようです。内容は中学3年の10月終了までの学習内容です。

 

 

第4回目は翌年1月7日日曜日となります、内容は12月終了までの学習内容となっているそうです。
ぜひ岐阜新聞テストは受験をしていただき自分のその時その時の立ち位置を把握すると言う意味ではお願いしたい模擬テストです。

 

では10月1日の第2回目の岐阜新聞テストの内容はと言うと、私どもの生徒に確認したところ基礎基本が確実にできている子にとっては難しい問題はあまり出てきていないと言う感想が多かったです。
逆に言えば毎日の家庭学習での継続的な勉強ができていないお子様にとっては、難問であるかのように感じていたそうです。
と言うことで毎回のことながら口酸っぱくお話しさせていただきますが、毎日の家庭学習を続けていただく事は間違いなくお子様の基礎学力の向上にとって大変重要な位置づけをします。

メリハリをつけた家庭学習の方法が必要ではないかと感じています。

 

例えば月曜日から金曜日まで学校のある日は必ずご家庭で机に向かって勉強する。

 

土日は一切やらない!

 

これを実践していただきたいと考えています。

少し極端なお話なんですが土日は一切勉強しないというルールを作るのも1つの勉強方法ではないかと考えています。

 

それが日曜日のみであっても問題はないと思います。極端な話でしたが土日の二日間は多いかもしれませんねこの時期は。
公立高校入試まで残り半年もありません。

 

 

ですから理想を言えば日曜日は一切しない、1週間のうち1日は勉強しない日を創ること。

これがメリハリをつけた勉強方法であると信じています。

次にどの教材を使うのか?

 

 

これは先日もお話しした通り教材メーカーの発行している受験生用の1年から3年の内容をまとめたものを使うのが良いですね。

最後になかなか家で勉強できないお子様については学習塾に入っていただき自習席で毎日勉強することをお勧めいたします。

 

明光義塾 関旭ヶ丘教室でなくても結構ですが、できれば集団塾、進学塾よりは個別指導塾をを選ばれる方が賢明だと感じています。

 

これからの時期喉から手が出るほど欲しい+40点!

そんなのご希望にお応えするのが明光義塾 関旭ヶ丘眼科教室の講師達です。

 

私どもの講師たちはお子様たちにとって、良いお兄さんや良いお姉さんのようなそんな親しみのある立場で指導しています。

もちろん合う合わないがあるのでお子様にとって楽しい授業を展開してくれる講師を振り分けている事は言うまでもありません。

 

勉強の事は私たちにお任せください

 

無料体験授業はいつでも受付しております、担当は教室長のアラキが承ります。

 

0575-46-9271