小学生の体験授業

こんばんは、関市の明光義塾関旭ヶ丘教室です。

今年も4日から教室がスタートして生徒たちが今日まで頑張っていますね、そうです、今日までが実際の冬休みなんで明日のことを考えると憂鬱なのかもしれません。

生徒にとっても先生からしてもこの冬休みはどうであったのでしょうか?

やり切った感があったのではないかと思いますが。

冬期講習機関は1月末日までなので、まだまだ頑張らなくてはという気持ちがあるのですが、13時スタートはこれで終了なんです。

ほんとにみなさんよく頑張りました!

 

小学生のお問合せが早々に

ということで、表題の通り 小学生からのお問い合わせが今月4日に電話を受けてから今日までで3人の方から連絡いただいています。

体験授業をお願いしたいとのことですから、先生たちも気合がいつも以上に入っています。

私どもで勉強の指導をし学力アップのお手伝いができるということはとてもうれしく思います。ですから体験授業がとても楽しいのです。

今回のお子様はどんなんだろう?

なんて体験授業の時間までとても気になります。

「私どもの授業が気に入ってもらえるだろうか?」ということも気になりますが、やはりなんといっても、子のお子様の学力を上げるには?という前向きなことを考えながら授業に入っていますので、体験授業の90分間はそれを気にしながら授業を進めています。

ですが、体験授業といっても当然通常の授業時間で実施しますので、うちの生徒がいます。

そこは体験授業だからとかは一切なく普段通りの授業を心がけています。講師さんの気持ちは、先ほど申した通り新しい生徒さんがご入会していただいたら、全力で成績を上げることだけに注力しますが、体験授業は子のお子様はどんな子なんだろう?という気持ちで接していることは間違いないでしょう。

やはりお子様と私どもの先生とのコミュニケーションは大事なんですが。

コミュニケーションをとりながらなので先生も大変です。

 

それども先生たちは体験授業に来られているお子様の成績を上げるには、話し方もそうですが、「どの単元が苦手なのかを素早く察知することが長けています。

どこの単元まで戻ればよいのかを判断します。

そのようなことを考えながら、90分間はおわるとかんがえています。

 

今週は2人のお子様の体験授業が入っています。

頑張って気に入ってもらえるような授業にしていこうと。

 

講師応募も順調です

 

講師さんを募集して数か月たちました。

ネットの媒体が主なんですが、ここのところありがたいことに続けて2人の先生が入ってきてくれました。いずれも男性の先生なんですが、美男ですね細マッチョで爽やかな先生です。

1人は1月4日から徐々に入って、もう一人は本日から授業に入ってもらうこととなりました。

先生としての目的はただ一つ、生徒全員の成績を上げることのみに情熱を傾けること。

このことが大きな目的です。

手段はいろいろなんですが、私ども明光義塾は生徒の自立学習してもらうことのお手伝いをすることなので、研修中にその手ほどきを現在いる先生より受けてもらいます。

頑張って早く一人前の先生に巣立ってほしいと願うばかりです。