中学生の体験授業は発見ばかり

こんばんは。

みなさんこの時期の体調管理しっかりしていますか?

本日の授業もインフルエンザが理由で授業を欠席された生徒がいましたので、とても心配しています。マスク必着ですよ。

移しても移されても嫌なもんですからね。

だから、マスクは必着ですね。何回も言いませんとわからない子がまだまだ多いんですよね。

 

中学生の体験授業

 

さて、本日も中学生と高校生の体験授業がございました。

私どもも個別指導の塾も同じであろうと感じていますが、体験授業って何か特別な授業でも何でもないんです。ただ通常の授業の中に入っていただいて明光義塾の授業を受講していただくだけなんです。といっても生徒さんはいつものメンバーではないので、「あの子誰だろう?」ってことになりますが、なんてことはないです。

中学生の体験授業ですから、それもすぐ慣れます。

最初はもの珍しそうに体操服から旭ヶ丘中学校であったり桜が丘中学校であったり、そして緑ヶ丘中学校であったりとすれば、「何年生?」からスタートして「○○さん、○○くん知ってる?」になって、で授業が終わって学校が違ってもすぐに仲良くなれちゃうのは、なんといっても中学生の特権ですね。

今日も18時からの授業に中学生のお子様が体験授業に来てくださいました。

終了は19時30分。で終了のチャイムが鳴ると授業が済み友達同士の会話が始まります。授業時間ではないので、強くは言いませんが自習に来ている生徒も見えるのでなるべく静かにしてもらってます。

でもそこは中学生で女の子同士であれば話がもっとはずみます。

そこのオンとオフははっきりしていかないといけません。

体験授業の受講教科は英語でした。

話を聞くと1年生の秋頃からわからなくなったと言ってました。ちょうどそのころは「三単現のS」を云々する辺りの単元ですから、そこまで戻って一つひとつ丁寧に確認しながら指導しています。

英語が苦手!っていうお子様は、とても多いのが事実です。

わからなくなりかけたころまで戻って、学習し直すと思いだしてくるようなのでぜひ、そうしてください。1年前のワークを引っ張り出してきて自主勉強することもいいことです。苦手京加であれば、なおさらのことです。

中学生であれば、難しく考える必要はありません。

英語は中学生からスタートしますので、誰もが同じスタートです。

中には塾で小5から勉強しているお子様もいますが、基本中学生から文法がスタートするので、中学1年生の時の教科書であったり学校のワークを弁居するとよいと思います。

 

じかいも 体験授業の話を