春季講習での中学生の勉強の仕方

おはようございます!

 

 

岐阜県関市で頑張る個別指導の明光義塾関旭ヶ丘教室の教室長です。

 

空を見ると今日はなんだか雨が降ってきそうな天気ですね、新聞を見ると雨が降ったりやんだりの天気になっています

 

どちらにしても嫌な天気です、本日も1日がんばっていきましょう。

本日は3月の19日、今月も後半に入りそうです、そしてもう春季講習間近ですね。

 

集中的に勉強のできる期間は春休みが1番だと思っています、そしてこの1年間どの単元が得意でどの単元が苦手なのかを再確認し、

 

その苦手な単元を苦手のままにしない!

 

 

これが目的です、

 

 

春休みといっても期間は2週間もありません。

時間あれば、5教科すべての苦手な単元を理解することが目的なのですが、春季講習は時間がありませんのでこの時間のない期間で最大の効果を発揮するため復習する教科を絞込むこととなります。

ではどの教科を絞り込むのかなんですが。

時間管理のマトリックスから言うと、緊急で重要度の高いものから進めるのが適切なので、生徒一人ひとりがいちど振り返ってみることが大切だと考えています。

 

何の教科が緊急で重要なのかは生徒一人一人違うものなので私どもの先生に確認をしてください。

 

新中学3年生の生徒に関してはこれからの1年間の勉強の進み具合や生徒一人ひとりの理解度に合わせて公立高校合格までのプランを立てて行きます。

 

 

ですから内容と強化に関してはお子様と先生と話し合いの上1年間のプランを立てていこうと考えていますと言うのもまず当面の目標としては公立高校合格です。

 

 

確認なんですが今年度の岐阜県公立高校入試問題を振り返ってみますと数学に関しては中学校1年生と2年生の問題が7割8割出題されていました。

今年度は特別ではありません、やはりこれは放っておくわけにはいきませんので受験勉強としては中学1年生2年生の勉強の重要度は高いと考えられます。

 

 

緊急性としては来年の公立高校入試の日までに、理解ができていれば良いので他の教科に関しても緊急のは普通だと考えています。

 

これからの1年間を効率よく勉強していくことが大切だと考えています。

まずは苦手単元の洗い出しと基本問題を練習することにより基本問題を理解することがこの春季講習での目的だと考えております。

 

難しい3年生の予習や2年生の復習をする前に中学1年生まで戻って基本問題の確認をすることをお勧めいたします。

 

 

現在中学2年生で4月から受験生となるお子様を明光義塾 関旭ヶ丘教室では、受験生となった来月より1年間の受験生としての1年間の学習プランを立てるお手伝いをさせていただきます。

私どもは生徒一人一人と向き合い生徒一人ひとりの最適な1年間の学習プランを立てるのが得意です。

 

 

ですからぜひ個別指導の明光義塾までご連絡ください!

 

これからの1年間のプランをいくつかご提案させていただきます。

 

 

またただ今無料体験授業や教室見学そして資料請求等お問い合わせをお待ちしております。

 

 

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教室長のアラキが対応させていただきます