個別指導の明光義塾の無料体験授業

本日は6月1日、月の始まりです。

本日より1学期期末テスト対策授業が本格的に始まります、本日も頑張っていきましょう。

毎月のことなので生徒さんや保護者様たちは知って見えると思いますが、毎月29日以降月末までは教室はお休みとなっております、最大三日間の休みがあるわけです、この三日間の使い方は様々ですが近頃は家でのんびり怠惰な生活を過ごすことが多いです。

例えば今流行の映画やテレビドラマが見れるhuluやNetflixなど、目が疲れるまで見ていたり本を読んだりとそして途中にはビールですね、ビール飲んじゃうとすぐ眠たくなるのであまりオススメはできませんがそんなぐだぐだが今一番良いのです。

 

 

昨日までの怠惰な生活に別れをつげ、今月も今日からまたがんばっていきましょう!

 

 

 

本日は明光義塾の無料体験授業と中学生指導のお話をしていきます。

 

 

小学生から中学生に上がると毎日夕方5時前後まで部活があったりと、忙しく学校生活を送ることが多いです。部活も大事なんですが勉強のほうも大事なんですね。

 

ここの折り合いをどうつけるかが中学校生活にとって重要だと感じていますでは部活が勉強よりも大事なんでしょうかまた勉強が部活より大事なんでしょうか?

 

難しい選択なんですがそこはお子様一人一人が考える問題だと思います。では実際に部活もがんばり勉強も頑張る子についてお話ししたいと思います。

 

多くのお子さんたちは、学校の宿題やご家庭での自主勉強を終わらせるだけで精一杯なのではないでしょうか?

 

 

体育系の部活をがんばっているお子様にとってやはりお家に帰って勉強しようと思うと眠気がどうしても襲ってきます。

 

 

やはり成績を上げるには学校の授業聞くだけではなく聞いて理解して自分の手で問題を解いてみることが必要だと考えます。成績がなかなか上がらないお子様のほうは、その単元単元の類題を置くところが不足していることが原因だと考えます。

明光義塾ではこの不足しがちな「類題をより多く解くこと」を時間をかけて行っていただいています。

 

 

中学生の授業は原則週2回以上でお願いをしています。

 

 

 

その理由は次の通りです。

 

  1. 学校の授業にしっかりと理解出来るように学校の授業の予習をするため。
  2. 学校で習った授業の復讐をより深く知るため

 

 

学力を上げるためにはこの2つが必要だと考えていますまた学校や塾の授業などの知識や解き方をインプットすることとそれをアウトプットすると言う塾やご家庭で実際に問題を解くということが必要なのです。

 

 

以上のことから私たち明光義塾では勉強の知識を得たり解き方を言うブットすることとそれを問題演習を通してアウトプットすることのバランスを保つために週2回の授業をお願いしております。

 

 

また明光義塾では中学校1年生の1学期より並行して高校受験対策指導を行っています。

 

高校入試で出題される問題で通算の内容が多いのでしょうか?

 

答えは違います、数学の文章問題や照明などを始め高校受験で出題される内容は11 82の内容が多いのです、今年の3月に質問された高校入試の問題も半分以上は1年生と2年生からの番組が当てはまりました。ということで中学一年の1学期より、入試問題でよく出る問題を中心とした指導も実施しています。

 

 

少し堅い話をしましたが、勉強の伸び悩みやもっと高得点を目指しているお子様たち、

 

 

勉強のことは、私たちにお任せください、

 

 

わかりやすい授業が得意です!

 

 

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