国語の調子はどう?

おはようございます。

岐阜県関市で頑張る個別指導の明光義塾関旭ヶ丘教室です。

いやー今日はほんとに朝までゆっくり出来ませんでした。

 

と言うのも今回の台風は風が強かったですね、特に23時以降3時前後までの風が特にひどかったですね。

 

現在朝7時、ようやく風邪も落ち着いてきて残るは湿気のみとなりました。昨夜から本当に風が強くて困りましたそんな第一歩です。

 

さて本日は昨日に引き続き国語の短期集中型勉強方法の1つをお伝えできればと思います。なにぶん私個人の思いなのでその歩聞き流していただいて結構です。

国語についてですが、実力テストは期末テストなど学校の先生が作成するテストとは違い8月までのシラバスを確認して業者の方が作成することなります。

 

 

何から始めたらよいか共通するのは大問1として漢字の読み書き、大問の最後に作文があります。実力テストの国語では中心となるのは本文理解ですので、短期集中的な勉強は、漢字の読み書きはすぐに始められて、良いのではないかと感じています。

 

 

配点は漢字の読みが10点、書きが10点、そして作文の10点、これらだけで計30点となります。

 

ですからこの読み書き作文をいかに勉強するかが高得点につながる勉強方法ではないでしょうか?

 

中心となる本文を理解して問題に答えるのは短期集中ではなかなか点数が上がらないのでやはりここは読み書き作文ではないかと感じています。

 

 

少しだけ参考になればと思います。

 

 

さて夏休みも残り数日となりました、先日の岐阜新聞テストの自己採点はいかがでしたか。

 

 

やはりこの時期受験生にとっては大事な時期となります、4月から受験勉強したお子様、夏休みから受験勉強をスタートしたお子様、いずれも公立高校試験日まで残り半年となりました。

まだまだそんな気になれないお子様もいるかと思いますが半年後には第一志望校の合格、以上の実力が必要となります。

 

 

あと40点足りないとか、80点足りないとか悩んでいるお子様もいると思います。

 

焦ってばかりで勉強がはかどらないお子様が多い中で、確実に実力を上げているお子様もいます。

 

勉強方法は様々ですが、残り半年を計画的に実力を上げる勉強を心がけてください。それには無理をしないことが1番です。

 

残り半年間を無理なく継続的に復習を終わらせることが肝心です、最後の最後まで勉強時間を確保しやり切ることが重要だと感じています。

自分自身で勉強するもよし、学習塾に通い先生に教えてもらうもよし。

 

 

できれば個別指導の明光義塾に来てもらうのが1番嬉しいのですが、やはりわかっている人に教えてもらうことこれが1番早いです。それもマンツーマンで教えてもらう事が重要です。

 

 

まずは明光義塾 の無料体験授業を受講してみませんか。

 

 

 

先生はいつでも隣にいるし、教えてもらう時はマンツーマンで指導します。

 

 

 

完璧ですね

 

 

 

特に数学の1時方程式だけ教えてもらいたいとか指定がなければ、受験生は週に2回以上通っていただくことをお勧めしています。

 

 

 

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