5科目250点以下のお子様は、英単語の暗記が重要

おはようございます。

本日も朝から暑くてとろけるような天気でスタートです!

 

いつものようにYahoo!天気予報によると今晩から明日の早朝にかけて台風20号が接近すると予報されています。

全くそんなふうに感じないよね。

 

 

この暑さ。

 

 

同じ部屋でお犬様がグダグダとして横になっています、

 

 

昨日の晩からずっとエアコンを24度に設定して涼しかったのですが、私自身が寒く感じるように、ついでに頭痛までひどくなってきたのでエアコンを切り朝まで過ごしていました。頭痛のほうはバファリンを飲んだのですぐに収まったのですが、大事に大事にされてきたうちのお犬様は先ほど申した通りグダグダなっています。

 

 

ほんとに暑いです。

 

 

そんな天気でも私でも明光義塾の教室はしっかりと勉強ができる環境を整えています、そんなこともあってもう少し明光義塾に通ってくれる生徒が増えるととっても嬉しく思います。

昨日は夏休みの宿題の事について触れましたが本日は、実力テストの点数を少しでも上げたいにお子様に向けて1教科のみできればと思います。

 

 

短期集中でテストの点数を上げる強化として今回は英語の話をします。

 

 

このブログを読んでくださる多くのお子様たちは、5教科の中で何が1番嫌いなのでしょうか?

 

 

もうお話ししましたが英語ではないでしょうか?

 

 

私どもの朝該当する点数の生徒をしっかり見ていますと、各学年とも英文を並び替える問題等は比較的に点数が取れていることがわかっています。

ですが和文から英文にゼロから作る問題では全くと言っていいほどできないのです。理由を聞くと誰もが口を揃えて「英単語がわからない」と答えを連発します。

同じく英語の構文を理解しながら問題を解いたりする問題でも、全くと言っていいほど正答がありません。

 

 

私が思うに英語の問題の共通する対策としては、英単語を覚えること。

 

 

これしかないと考えています。

 

 

ただ英単語を覚えるのではなく、読んで、書けて、訳すこと、ができることが必要となります。

 

 

偏差値45以下のお子様たちはぜひ「英単語を覚えること」を今すぐに始めれば10点アップや15点アップはすぐに結果として出ると確信しています。

 

 

その理由は先ほども申した通り、英単語はいろいろな問題に共通する基礎知識だと思っています。

 

 

一つ一つの問題の日本語訳ができれば、また書くことができれば、長文だろうが難しい問題だろうが答えのおおよその見当がつきます。

 

 

ですから偏差値45以下のお子様にとって全く長文が理解できていないと言うところから、長文の日本語訳ができたりすれば、必ず点数アップが期待できます。

 

 

短期集中して英単語を覚えればまた1つ世界が違って見えると確信します。

 

 

まずはここからスタートしてみませんか?