講師の姿勢が生徒たちを変える

3月の最終週本日も良い天気になりそうです,

やはり少しでも窓開けると鼻がむずむずしてきます,これは軽い花粉症なんですねさぁ今日も1日張り切っていきたいです。

昨夜の授業でとても嬉しいことが2つありました。

 

 

1つは生徒たちの通知表を見て内申点が上がったこと。

 

 

もう一つは生徒をしっかりと叱っていたこと。

(諭していたと言ったほうが○)

 

 

春休みに入りました、当然終業式があり通知表が学校の先生から渡されています。通知表を見て上がったことを報告してくれる生徒またその反対に下がったことを報告してくれる生徒がいました。

ただ単に通知表を見て上がった下がったのではなく例えば1つの教科での単元が下がった上がったとかと言うように感じ取っていただきたいと思います。

では次の1学期に向けて何をどうすれば良いのかが分かってきます目標が明確になるという点では何をすれば良いか分かるので通知表を上げるきっかけになると考えます。

忘れずに何をどうすれば良いのかを書き留めていくことが大切ですね。

 

もちろんテストの点数も大事なのですがテスト前の提出単元テストの点数先生に言われた事は咲いてやっておくことが大切です。

テストの点数や内申点アップには来年度より生徒全員の成績を上げるという目標を掲げているわけですから、今まで以上に結果にこだわりたいですね。

上がる生徒ばかりがクローズアップされていますが、まだまだ私どもの塾では下がった生徒もいることは確かです。

ですから来年度からは、全員の成績を上げることにこだわりたいです、

 

「明光で良かった」といわれるようになりたいです。

 

講師の意識を変え生徒の意識も変えること。

 

 

もう一つは生徒と向き合いしっかりと叱っている姿が印象的でした。

それは勉強に対する態度であったり、先ほども申した通り提出物の期限であったり、あやふやにすることが非常に危険だと感じています、ですから昨日も中途半端な気持ちではなくしっかりと生徒と向き合い諭している姿が嬉しかったのです。

生徒一人一人とちゃんと向き合うこと真剣な姿勢を貫く事ができれば生徒たちも気持ちに変化が加わってくるのではないかと感じています。

 

このような事は春休みであったり夏休みや長期休暇の間に話をすることが1番効果的ではないでしょうか?

 

明光義塾の先生たちもまた教室長と言う私の立場でも生徒一人一人と話す機会を設けています。

勉強に対することや生活に対することなど日ごろから私たちが感じていることを生徒一人一人とカウンセリングをしながら前向きな姿勢にて言うことが目標となります。

 

ぜひお子様たちを預からせてください。

 

その一歩は無料体験授業です。

 

成績を上げたいと望んでいるお子様だけ、来てほしいですね。