個別指導の明光義塾のこと

そろそろ2がつも終わりが近づいてます。

と、い う こ と は ?

公立高校入試が、もうそこってこと。

2がつからスタートしている保護者様とのカウンセリングのなかで

保護者Aさん保護者Aさん

高校合格したら辞めさせてもらいます

保護者Bさん保護者Bさん

授業回数は少なくして時間は同じで

 

そんな答えをいただいています。

ので、高校合格がゴールではないことは私どもも、またhぽごしゃさまも十分に理解されていると思ってます。

高校に入っても塾はそのまま続けてくれることが期末テストや入学してすぐのテストでよい点数を叩き出せる唯一の方法ではないでしょうか。

と、強く主張いたします。

 

今日は少しばかりコマーシャルをしたいと思います。

明光義塾関旭ヶ丘教室の授業は、講師1:生徒3までの個別指導になっております。

担当の講師たちは、生徒さんとの相性や目標に合わせて決めていくようにしております。

通常の授業ではだいたい同じ組み合わせで授業をしていますが、春期講習や夏期講習になると生徒の来塾ペースや時間帯なども変わって来るので、普段とは違う先生に当たることもあります。

良い面と不都合な面と両面あるのですが、生徒としては色々な先生と授業をすることで

生徒B生徒B

○○先生がいいな

と思うこともあるのではないでしょうか?

また、通常授業でもその先生と授業をしたいと思ってくださることもあります。

生徒A生徒A

教室長。今度から○○先生に当たるようにしてください。

 

もちろん、すべての希望がかなえられる訳ではありませんが、なるべく多く考慮をして担当講師を決めていくようにしています。

生徒との相性ももちろん大切ですし、目標点数の達成も同時に大切なので、教室長としてもいろいろと考えています。

ただ、

生徒B生徒B

○○先生がいいな

私までたくさん伝えてください。