受験生の入会が続々と、いざ関高校、武義高校、関商工へ

9月に入り蒸し暑い日々も去りようやく秋がすぐそこに見えてきました。

おはようございます、
明光義塾 関旭ヶ丘教室です。

この1週間の私の行動ですが先日東京に行ってきましたその話も後ほど。

このブログは明光義塾関旭ヶ丘教室の教室長の個人ブログでございます。
授業料やキャンペーン等の詳細は教室の公式ホームページをご覧になってください。

 

 

さて本日は9月に入ってからの私の行動と受験生の入会が続々とありましたので、その報告を綴っていきます。

9月に入り特に変わったことありませんでしたが、先日岐阜県から離れ東京のほうに行ってきました。

仕事の関係で行ったのですが、東京はとても活気に満ち溢れていましたし、何が違うかと言うと周りは人だらけでした。また駅の混み様が半端ないですね。

なかなか岐阜では見かけない体験ばかりで、特に超高層マンションや高層タワーなど立ち並び、やはり日本の首都東京だと感じさせられることばかりでした。

今回の東京行きの目的は仕事と、終わった後の夜の反省会でした。

 

 

結果仕事のほうは滞りなく、そして夜の反省会のほうはと言うと夕方フレンチレストランに行き食事をして、ビールとワインを堪能してきました。

私は乳製品が一切受け付けないのでフレンチレストランでは食べるものも少なかったせいか、その後の煙が立ち込めるようなそんなお店で飲むことができセーフ。

と言うことで目的の両方が満たされたわけです、食事に夢中だったせいか写メを撮らずに帰ってきてしまいました残念。

 

 

教室では早速、東京から戻ってきて明光義塾でのご入会が2名ありました。

1人は中学3年生で、もう1人も大学入試を目指している受験生です。

中学3年生の方のお子様は、行きたい高校まで50点足りないとのこと。お子様や保護者様と話している中、部活にのめりこみ過ぎて、日々の勉強はあまりしていないと言うことがわかり、まずは明光義塾に通って頂くことと、ご家庭での勉強時間を増やすことから始められる旨、ご提案させていただきました。

私ども明光義塾関旭ヶ丘教室では、基本ご家庭での学習の中でわからない問題や苦手な問題、また間違えた問題など付箋紙などを使いチェックをしながら宿題を終えていくように指導をしています。

生徒一人ひとり一概には言えませんが、明光義塾は自立学習を目標にしていますので塾での授業では、先ほど申した付箋紙を貼ってある問題などを中心に先生たちが解説をしていきます。

できる問題はどんどん解いていき、わからない問題に出会った時にどう解くか、どう考えていくかが問われます。

塾での授業は90分間なのでその時間を大事に使っていきたいですから、通常の学校の宿題や塾での宿題はご家庭でどんどん解いていき、わからない問題や間違えた問題は付箋紙を貼りチェックをする。
塾に来て先生にわからない問題を解説をしてもらう。

このサイクルが生徒一人ひとりの成績を上げる基本となると考えます。
ご家庭での学習は振り返って考えてみると自立学習になります。

 

今回のような部活に明け暮れてなかなか勉強時間が取れなかったり、ご家庭での学習ができなかったようなお子様たちには、まずは30分から、また1時間から家庭での勉強時間が定着できるように、目の前の問題を解いていっていただきたいと考えます。
日々このようなサイクルを継続していけば2週間後1時間が1時間半になり2時間は2時間半になると考えます。

無理な事は続けることが難しいので全く勉強しなかったお子様たちには、まず30分からスタートすることを勧めています。

 

 

このような部活に明け暮れなかなか勉強できなかったお子様たちへ、

明光義塾 関旭ヶ丘教室では、今まで勉強時間が少なかった生徒たちに対して、ご家庭での学習時間の定着や難問などを解説してお子様一人ひとりの本来持ち合わせている自信を感じてもらっています。
すぐにご家庭での勉強の定着を図る事はなかなかできませんが公立高校受験までの半年間で、段階的に勉強時間が増えるように生徒とともに頑張っています。

中学校3年間部活に明け暮れる毎日を過ごされた受験生たち、残り半年間で何とか胸を張って行きたい高校に合格できるよう、お手伝いさせていただきます。

私ども明光義塾では先生1人に対し生徒は最大3人までの個別指導塾なのでわからない問題があればどんどん質問してもらいたいですね。

先生たちもとてもフランクで良い意味で良いお兄さんや良いお姉さん的先生なので、先生たちが通ってた関高校や武義高校、そして関商工や各務原高校などの高校生活のお話がたくさん聞けると思います。

無料体験授業を受け付けております。

お電話いただけますたら教室長の私も喜んじゃいます。

今日はこの辺で