わからなければ教えてもらう

こんにちは、今日は会議で美濃加茂教室に行ってました。

十分な話が聞けれて大変良かったと思いました、内容はナイショなんですが、とっても楽しくて充実した時間が過ごすことができました、近ごろ、気づきを大切にしています。

いろんな場で1つ何かを持ち帰ろうと思い、行動していますが、今日は3つもよいことを持ち帰ることができました。

さあ、今日も授業が始まります。準備は万全にしておきたいですね。

昨日は朝から名古屋に車で行って用事をやっつけて昼過ぎに教室に着いたんですが意外と車に乗る機会が多くて、結構車に乗ってると疲れるもんですね。

腰が同じ体制ばかりで少し痛いです。

さて、昨日の授業で中2の男の子に証明問題の解説をしました。

やはり証明問題が苦手で、仮定より っていうとこから 結論に至るまでの一切が書くことができていませんので、私が書いた秘伝の「証明問題そうだったのか編」を用いて指導していましたが、1コマの授業のみで理解することに重きを置いていましたが、なかなか理解できていない感じでした。

ということは、2コマは必要なのかなって感じました。

三角形の合同からスタートし証明問題の書き方までって、丁寧に教えることを考えれば2コマ必要なんでしょうね。

そんなことをふと思い出してしまいました。

できるだけわからない生徒には、自習の時間で教えたりとしていましたが、私が授業以外の時間って事務仕事があったりで、集中して教えることができないこともあって、授業の時間になってしまいます。

でも、わからない単元がわかる。

って生徒に限らず、小学生、中学生のみんなでしたらとっても嬉しいこと。

そんな努力をしてきたから今があるのではないでしょうか?

努力のないところに結果は出てこない訳で、だから今なんですね。

一度振り返ってみることもいいですね。

あの時努力したから今があるんだ!

 

そんな体験をしてみませんか?

明光で、

 

わからない単元をどうやってもわからないで済ませてしまう、今までとはおさらばしましょう!

公文に行ってるお子様をお持ちの保護者様が言われます。

「プリントを毎日やってるんだけど、わからない問題は白紙で出してしまう」

このようなことが近ごろ多くて、どうしてだろうとお子様に聞くと

「わからない問題をわかるようにするには、教えてもらえばすぐわかる!」とのことらしい

 

と、い う こ と は。

 

明光義塾で教えてもらえば、早くわかるよねー。

 

という話でした。w

わからないことがわかるようになる