苦手単元探します

こんばんは、明光義塾 関旭ヶ丘教室のアラキです。

2日前の日曜日はいかがお過ごしでしょうか?その日は秋晴れなので一日ゆっくり過ごすことができれば一番いいですね。

私は毎日曜日、怠惰な生活を続けていますが、夜ご飯は私が作りましたけどね。

野菜サラダ 中身はニンジンスティック、セロリスティック、大根スティック、

カレーライス、サラスパ 以上です。

夕方5時ころから作りはじめ7時何で2時間しっかりかかりましたが、その甲斐あってとってもおいしいですね。

そんな日曜日でした。

皆さんはいかがですか?自主勉やってますかー

 

お子様の苦手単元探します

 

近ごろ教室にお問い合わせいただく保護者様から、よく聞かれる言葉は

「うちの子供、どこがわからないかがわからないみたいで….」

という方が非常に多いんです。

中学生から高校1年生までが多いみたいです、高校2年生になればある程度文系理系わかれるので、その時点で苦手な教科を外した方向に育お子様が多いので、高校2年生以上のお子様は、そのようなことはありませんが、まさしく多いのは中学生ですね。

それも中学1年生、2年生が多いです。

小学6年生までは親さんが勉強を見たりしていますので、そのような家庭のお子様はちゃんと親が把握しているのですが、中学生に進級して親さんも教えることをやめてしまい、そのころからだんだんと親も把握できなくなり、悲惨なのはお子様です。

今まで母親が勉強の面倒を見ていたのが、中学校に上がってから見なくなった途端に勉強が難しくなり、学校の授業についていけなくなるお子様が、私どものような個別指導塾にご相談に来られるというパターンです。

小学生のうちは、お子様も母親の教え方に反抗もせずに良い関係が築けていたのですが、やはり中学生に進級した辺りから….

 

このような顛末になってくる方が多いのです。

親が子を見ることはとても良いことなんですが、中学生ともなるとお子様はどうしてもいやになっちゃうことが多いですね。

ということで、

この冬休み前において「苦手単元を探そう会」を実施いたします。

苦手単元がわかれば、あとの行動はおのずとわかりますよね。

 

年内いっぱい実施いたします。

アクションは、

1、教室に来ていただく。

2、教室の面談室でお子様と保護者様と面談後、5科目のテストをお渡しいたします。

3、5日間程度で問題を解いてもらい教室まで提出。

4、10分後に面談報告をいたします。

 

以上なんですが、いかがでしょうか?

 

小学生から中学生まで実施いたしますので、ぜひお電話ください。

無料です!